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18.新潟2歳S、キーンランドC 出走登録有力馬分析 他

2018年8月26日(日)
新潟11レース「新潟2歳S(GⅢ)」


【過去10年の傾向】
・過去の出走馬から
08.セイウンワンダー(朝日杯FS)、13.ハープスター(桜花賞)
また2着馬で11.ジャスタウェイ(ドバイDF)といった活躍馬がいる

・1番人気(4-2-0-4)
1番人気安定のレースも伏兵の活躍も目立つ

・前走は新馬・未勝利出走馬
前走OPや重賞クラス馬の好走はほとんど無し

・キャリアは2戦以内
キャリア3戦以上の馬は割引材料

【注目馬】
・アンブロークン
新馬の勝ちっぷり良く中間の調教も軽快だった。
スタミナもマイル以上はこなせそうで条件合う。
また、新馬の3着馬ハヤヤッコ、5着馬セイウンオフロードは続く2戦目で勝ち上がっており、メンバーレベルも高い。
・エルモンストロ
この馬もスタミナはマイル以上こなせそうで、相性の良い中京組。
スタート良く不利なく力を発揮出来そう。

2018年8月26日(日)
札幌11レース「キーンランドC(GⅢ)」

【過去10年の傾向】
・過去の出走馬から
11.カレンチャン(スプリンターズS)
09.ビービーガルダン(スプリンターズS 2着)

・1~3番人気安定(6-5-4-12)
基本的に固い決着が多いレース

・馬年齢
4、5歳馬が好走

・牝馬活躍(5-3-4-31)
調子の良い牝馬には要注目

【注目馬】
・レッツゴードンキ
勝ちきれない馬も常に一線級で戦ってきており能力的にメンバー最上位。
自在性ある脚質と札幌巧者も加わり軽視出来ない1頭。
・ナックビーナス
劣化版レッツゴードンキ感があるものの、成長してきており調子も上がってきている。
そして鞍上モレイラも強調出来る点なのは言うまでもなし。
先行しての粘り込みに期待。
・ムーンクエイク
スプリント戦の適応出来るかは未知数も、前走ぐらいの末脚を繰り出せるようになれば競馬の幅が広がり直線しっかり伸びてくれそう。
相手関係がこれまで楽だった点は割引も、休み明け成績良くある程度の格好はつけてくれるはず。

【WAS2018注目騎手】
・戸崎 圭太
正直、特に理由は無いのですが直感で活躍してくれそうな気がしています。
・ジョアン モレイラ
既に他の招待騎手に比べて札幌の騎乗経験もあるのは有利。

↓プレゼントキャンペーンページ
http://www.jra.go.jp/special/wasj_cp2018/index.html

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テーマ : 今週の重賞レース展望
ジャンル : ギャンブル

18.クイーンS、アイビスSD 出走登録有力馬分析 他

今週は僕が過去に一番的中していないと思われる「アイビスSD」が開催されます。
いや、的中していないというか設立以降的中した記憶がまったくありません・・・。
そういった意味では皆様にはある意味注目してほしい注目馬をどうぞ。

2018年7月29日(日)
札幌11レース「クイーンS(GⅢ)」
オークス馬ソウルスターリング、秋華賞馬ディアドラと2頭のGⅠ馬が出走し例年より楽しみなメンバーになったような気がします。
レース傾向ですが、上位人気は好成績を残しているものの、思いもしない伏兵が1頭突っ込んでくる点には注意が必要です。
近年は3歳有力馬がここをステップに秋華賞へ向かうパターンも増えており3歳馬が好成績を残しています。
脚質は先行勢が有利です。

さて、ここから注目馬になります。
・ディアドラ
目標はここでは無いので間違いなく余裕残しの仕上げにはなる事は間違いないでしょう。
ただ、このメンバーでは実績は抜けており洋芝適正も高く、荒れた馬場も苦にしません。
いかにひと叩きでも恥ずかしい競馬はしないと考えています。

・リバティハイツ
相性の良い3歳馬ですが、これまでの好成績を残している3歳馬よりはちょっと見劣りする印象はあります。
また距離延長は現状プラス材料とは言いづらい状況ではありますが、ワンパンチ足りない古馬勢が揃っている今回、世代間の差が出てアッサリ勝ってしまう可能性も十分あるでしょう。
GⅠ馬が2頭出走しているため人気も3番手以下になると考えられるので切る理由は特に見つかりません。

・フロンティアクイーン
抜群の安定感と抜群の決め手不足を併せ持つ馬です(苦笑)
4走前にはジュールポレールとタイム差無しの競馬をしていたりと素質面では十分重賞で勝ち負け出来る力はあるのは間違いありません。
札幌コースは未経験もメイショウサムソンから適正がある可能性は十分あり、引き続き軽視出来る馬ではありません。

・アグレアーブル
実績からは明らかに格下ですが、先行力+モレイラと底を見せていない事から注目しています。

その他のソウルスターリング、トーセンビクトリーはピーク過ぎた感があり、アンドリエッテ、エテルナミノル前走は展開に恵まれたと判断。


新潟11レース「アイビスSD(GⅢ)」
とにかく相性の悪いレース。
果たして今年はどうでしょうか。
レース傾向としては近年1番人気が活躍。
前走は最低でも掲示板で逃げ先行有利。
言うまでもありませんが8枠が大きく好成績。

・アペルトゥーラ
・ダイメイプリンセス

とにかく千直巧者で切る理由無し。

・ラブカンプー
距離短縮は歓迎で先行出来る力もあるので枠順次第では3歳馬でも上位争い可能。

・レジーナフォルテ
リピーターもそれなりに好走しているので昨年3着馬のこの馬にも注目。

・ナインテイルズ
思い切って先手奪えて展開ハマれば一発も。

・ペイシャフェリシタ
前走大敗も重賞でも戦える力はあり、当日の状態次第で十分見直しはある。

・カラクレナイ
今回密かに一番期待している1頭。
距離短縮は間違いなくプラス材料で、うまく外に持ち出せば十分伸びてくる。


この他にも日曜日の札幌5レース「2歳新馬」にはソウルスターリングの妹シェーングランツや、新潟5レース「2歳新馬」にはキャロットで期待しているメルキュールも出走。
土曜の小倉8レース「小倉サマーJ(J・GⅢ)」にはアップトゥデイトも出走と、地味に楽しみな週末になりそうです。

それでは今週も頑張りましょう☆

テーマ : 今週の重賞レース展望
ジャンル : ギャンブル

18.函館記念 出走登録有力馬分析

最近ノルマンディーに入会しようか悩んでる今日この頃です。

そのためにもしっかりと資金を確保しておきたいところ。
さて今週は「函館記念(GⅢ)」が開催。

1番人気が11連敗中のレースとあって配当的にも気になるとこです。
それでは早速出走馬を見ていきましょう。

・エアアンセム
洋芝適正はまだ未知数な所もありますが、相手なりに走るタイプでこのメンバー相手でも恥ずかしくない競馬をしてくれそうです。
もちろん勝ちきれない点はあるので頭として狙っていきたい馬ではなく、相手には入れておこうかというタイプです。

・エテルナミノル
落とした調子がまだ立て直せていません。
後方からの脚質もマイナス条件で今回は見送りです。

・カデナ
クラシック候補と呼ばれたものの、早熟感がどうしても感じられます。
軽ハンデなら多少狙ってみたい気もしますが、斤量56キロでは狙いたい馬ではありません。

・カレンラストショー
密かに今回伏兵として期待しているのがこの馬です。
前走は12着惨敗しクラスの壁に当たっているように感じますが、条件戦では中々強いメンバーと戦っており、今回のメンバーに入っても能力的に遜色ありません。
前走の走りで人気が落ちるようなら大歓迎ではないでしょうか。

・クラウンディバイダ
先行力を重視しているのですが、この馬は直線の粘りが少し足りません。
重賞で好走するにはもう少し力を付けてからになると思います。

・ゴールドサーベラス
ここ数戦は後方からの競馬に徹しているにも関わらず掲示板にすら乗れていない状況から展開が向いても勝ち負けするのは厳しいと言わざるえないです。

・サクラアンプルール
トップハンデは厳しい所ですが、これまで戦ってきた相手も強く力は間違いなくトップです。
目標はここではないので一度使ってという形ですが能力の高さから上位争いまで十分可能でしょう。

・スズカデヴィアス
今調子が良く今回の条件もピッタリです。
この馬1番人気が一切なくいかにも人気薄で好走しますといった馬。
今回はそれなりに人気を集めるので自分の競馬が出来るかどうか注目です。
どちらにせよこの馬の勢いは軽視は出来ません。

・トリコロールブルー
強い4歳世代で前走の鳴尾記念では3着完敗も今回より相手は揃っていました。
しっかりと立て直してきており秋へ向けてしっかりと賞金を加算したいところなので仕上がりも悪くなさそうです。
恐らくこの馬が1番人気になりそうなので連敗中の1番人気という事は気がかりですが、条件も揃っており大崩れはしないと判断しています。

・ナイトオブナイツ
洋芝適正の高さからある程度の人気を集めそうですが、ちょっとムラっぽい部分があり適正は高いも信頼しきれないといったところです。
また、函館記念のレース特徴として巴賞を勝ってここにきて人気を集めて裏切るといったパターンも多いとろこも見逃せません。
一応相手の1頭で検討といったところです。

・ナスノセイカン
新潟大賞典3着の実績はありますが、基本的に力不足です。
ここでは厳しいでしょう。

・ブラックバゴ
重賞級の力はありながらも流れが向かない事が多く中々結果を残せていません。
しかし末脚は確実で函館適正も高そうです。
半年ぶりの競馬なので多少割引は必要ですが展開一つでアッサリの可能性も十分あるでしょう。

・ブレスジャーニー
今年に入り金鯱賞6着、巴賞5着と今一な成績ですが、確実にここを目標に仕上げてきており、大先生も久々の重賞制覇へ大チャンス到来です。
引き続き56キロで出走出来るのも良く、条件的にはピッタリです。

・マイネルハニー
好調時に比べるともう一つ足りないものの、同型のヤマカツライデンが回避した事により展開は向きそうです。
枠順次第では更に評価を上げて考えるかもしれません。

・ロジチャリス
休み明け成績は良いですが距離が少し長く感じます。

予想結果はまた後日として、現状で考えると難しいレースです。
一応、トリコロールブルー、ブラックバゴ、ブレスジャーニ-辺りを軸に伏兵としてはカレンラストショー、マイネルハニーに注目といったところでしょうか。

それではまた☆

テーマ : 今週の重賞レース展望
ジャンル : ギャンブル

18.CBC賞 出走登録有力馬分析

今日の帝王賞は本命対抗決着も、ケイティ単勝で勝負したためあえなく撃沈。
やはりセンスを感じられません。

さて、それでは遅くなりましたが今週の重賞展望。
まずはCBC賞から。

2018年7月1日(日)
中京11レース「CBC賞(GⅢ)」


・スノードラゴン
人気になるようなら買いたくありませんが、ひょうな事から穴をあける事もあるので人気薄なら相手に入れてもいいと思います。
とにかく展開がハマるようなら面白いですが、過度な期待はやはり禁物です。
ハンデも重くなるのも頭には入れておかなければなりません。

・トーキングドラム
阪急杯で重賞制覇をしていますが、重賞では力不足です。

・トウショウビスト
力は見劣りしますが、このメンバーでも先行出来る力があるので、同型の出方次第では驚きの逃げ足をしても不思議ではありません。

・フミノムーン
スプリント戦は合いますが、後方脚質のため信頼は出来ません。
余程人気が無ければ相手に入れますが伏兵程度の存在であれば買いたい馬ではないでしょう。

・ワンスインナムーン
まだ調子が戻ってきておらず、立て直しにもう少し時間がかかりそうです。

・ペイシャフェリシタ
休み明け成績もよくうまく脚を溜めれば直線伸びてきます。
連勝とまでうまくいかないまでも上位争いをしても何ら不思議はない1頭です。

・ダイメイプリンセス
連勝中も1000mでのもの。
1200mは守備範囲内もプラス材料にはなりません。

・ナリタスターワン
相手なりに走って相手なりに負けるイメージがあります。
勝ち負けまでは厳しいでしょう。

・アクティブミノル
重賞勝ちの実績も今やオープンでたまに上位争いが精いっぱい。
ここでも苦戦必須です。

・アサクサゲンキ
斤量の軽さと成長力見込みから人気を集めてきそうな馬です。
軸にまでは信頼出来ませんが、スタートさえ決まれば上位争いはしてくれます。

・セカンドテーブル
使われていますが、調子はかなり良い状態。
力は不足していますが調子の良さで相手には残しておこうと考えています。

・アレスバローズ
末脚を発揮していますが掲示板止まりで終わっている辺りが、現状はこのクラスでは厳しいという証明ではないでしょうか。

・グレイトチャーター
重賞で勝ち負けするには力が足りません。

・コウエイタケル
この馬も重賞で勝ち負けするほど力はありません。

・ナガラフラワー
斤量も軽そうで相手の1頭には入れておいても面白い1頭。

・ダイメイフジ
モズアスコットを物差しにしたらこの馬が人気になるのは仕方ありません。
頭までの信頼はありませんが、軸ぐらいなら信用してみてもいいかと思います。

・トシザミキ
斤量面でしか押せるポイントがありません。
普通に厳しいでしょう。

・レーヴムーン
このクラスでは力が足りません。

テーマ : 今週の重賞レース展望
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18.宝塚記念 出走登録有力馬分析

2018年6月27日(日)
阪神11レース「宝塚記念(GⅠ)」


【過去の傾向】
・内枠有利
・牝馬が好走
・穴をあけるのはGⅠで連対実績のある馬

・サトノクラウン
言わずも昨年の覇者。
しかし重馬場のパワーが要する馬場でこそ力を発揮する馬。
安定感に欠けるため信頼性は低いですが、1番人気にはなる事が無いので相手に入れておく程度の評価です。
鞍上が石橋修になったというのも一体どうして?と感じます。

・ヴィブロス
GⅠ実績のある牝馬は割と相性の良いこのレース。
海外帰りですが期待している方も多いのではないでしょうか。
個人的ですが、今回は必要無しと現在では評価しています。
確かに今回はメンバー的に例年よりもかなり落ちるのは間違いありません。
それにしてもこの馬は牡馬相手にもう少し実績が足りない気がします。
ドバイターフで2年連続連対していますが、むしろドバイターフのコース相性が抜群に良いと考えています。
直線坂のあるコースはこの馬には厳しいのではないでしょうか。

・スマートレイアー
年齢的なものから大きな上積みはありませんが、ヴィブロスよりはこちらの方が狙いたいところです。
GⅠ実績に関しても秋華賞2着、牡馬相手にも京都大賞典1着など善戦しています。
京都大賞典ぐらい走れば今年のメンバーならアっという展開も十分あるでしょう。

・サトノダイヤモンド
ファン投票1位も昨年から微妙な競馬を続けています。
1番人気に指示されそうですが信頼性は低く、調子も完全に戻っていません。
しかし相手が今回かなり弱体化しており、大阪杯よりも弱メンです。
多少能力が落ちていようがそれなりに上位争いはしても不思議ではありません。
とはいえ、1番人気で頭で買いたい馬ではありませんが。

・アルバート
毎回この馬に騙されて学習能力の無い自分ですが、いつの日かGⅠで上位争いするだけの力はあると思っています。
過度な期待はしませんが、相手には入れるつもりです。
一度でいいので前々で競馬をしてほしいと心から思っています。

・ステファノス
間違いなく状態は上昇しており上積みありそうです。
しかしパンチ不足な競馬をしていますし、状態は良くなっても能力的な衰えはやはり感じられます。
よほど枠順と展開に恵まれないと厳しそうです。

・タツゴウゲキ
一度使われて良くはなってきそうですが、本調子には戻っていません。
狙うは今年のサマーシリーズになるのではないでしょうか。

・パフォーマプロミス
穴人気をする馬になりそうですが、成長力もあり特に切る理由はないと思います。
距離は許容範囲内です。
問題は実績以上に人気になりそうな感じなので、その辺りをどうするかです。
現状軸にするまでの評価には至っていません。

・ゼーヴィント
ここ2戦は距離が長かったの一言に尽きます。
基本的に中距離馬で距離短縮は間違いなくプラス材料でしょう。
実績面では劣りますが、ある程度自在性がある馬なので枠順、展開なりに力は発揮してくれます。
個人的に軸候補として近い1頭です。

・キセキ
人気を集める1頭になりそうですが、信頼はしていません。
馬場は良馬場でも十分戦えると思うのですが、ローテーションがどうもシックリきません。
調子を取り戻していないでしょう。
トーホウジャッカルのイメージがダブって仕方ありません。
掲示板にはいてそうも勝ち負けは難しいみたいな。

・ストロングタイタン
勢いはありますが、能力的には厳しいでしょう。
気性的に難しいところがある馬なので乗り替わりも歓迎ではありません。

・ミッキーロケット
相手なりに走りますが、確実に力は右肩下がりになっています。
前に行けば詰めが甘くなり、末脚勝負でも上がり負けしそうで良くて掲示板の印象です。

・ノーブルマーズ
力不足な点と鞍上がGⅠ戦線で活躍するイメージがまったく湧きません。
ローカル重賞で頑張ってもらいたい馬です。

・ダンビュライト
軸候補の1頭だったのですが、この馬も実績以上に人気を集めるので悩んでいるところです。
展開的にこの馬が一番向いていそうで、十分勝ち負けするだけの力は備わっています。
人気はある程度集めますが、マークされるような馬ではないだけに不利なく力は発揮出来るでしょう。

・サイモンラムセス
連勝中も流石に力不足です。

・ワーザー
香港の現役最強馬がかなり本気で仕上げてきています。
今年の日本馬のメンツを考えればこの馬が勝ち負けしても全く不思議はありません。
気になる点としては良馬場で割と実績があるだけに、重馬場になったら不安材料ではないかと考えれます。

近年稀に見る弱メン。
と思っていたのですが、GⅠ馬はサトノクラウン、ヴィブロス、サトノダイヤモンド、キセキ、ワーザーと5頭いてるんですね。
今年は高配当が飛び出しそうな予感しかしません。
恐らく多くの方がそういった印象があるのではないでしょうか。
ただ、そういった時に限って大波乱はなく、本命と伏兵の決着で馬連2、3000円程度になるかもしれません。

テーマ : 今週の重賞レース展望
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